マクストラカートリッジ

浄水性能12項目除去でじっくりろ過

BRITAのMAXTRAカートリッジは、12項目の浄水能力をクリア。活性炭とイオン交換樹脂の働きで、ニオイや味に影響する物質を、しっかり除去します。
また、フローコントロールシステムの働きで水がカートリッジ内を自然なスピードで流れるから、ろ材との理想的な接触時間が生まれ、まろやかでおいしい水ができあがるのです。

“日本人においしい水”にこだわりました。

BRITAは、世界中の異なる水の硬度に合わせてカートリッジを調節しています。
もちろん、日本で販売しているカートリッジは日本仕様!
BRITAの水のまろやかな味わいは、もとから軟水である日本の水をもっと“日本人にとっておいしい水”になるように調節しているからなのです。

日本仕様の製品パッケージはこれらのマークが印刷されています。

※並行輸入品の交換・返品等に関しましては、ブリタ・ジャパンのサポートの対象外となり、責任を負いかねますので、予めご了承ください。
また、BRITA Clubの入会特典についても対象外となります。

比較調査で実証済み!
ミネラルウォーターと同等のおいしさ。

飲み比べてみて、「おいしい」と感じたのは?
69%の人が、ブリタの方が「おいしい」または「同等」と答えました。

幅広い年齢層に支持される「おいしさ」。

首都圏在住の20〜60代の男女を対象にBRITAの水とミネラルウォーターの飲み比べ調査を行ったところ、「BRITAの水がおいしい」と答えた人が34%で、ミネラルウォーターよりも高い評価に。また「どちらも同じ位おいしい」と答えた人(35%)と合わせると、全体の69%の人がBRITAの水を認めて下さった結果となりました。

※「BRITAの水がおいしい(34%)」、「どちらも同じ位おいしい35%)」と答えた人の合計の割合。
回答者:首都圏在住の20-69歳の男女163名 調査期間:2014年11月18日〜11月19日 調査手法:製品名を伏せた国産のナチュラルミネラルウォーター(一種類)との比較調査 調査・採水場所:東京都新宿区西新宿 質問項目:「あなたは、2種類の水を飲み比べてどちらがおいしいと思いますか?」 第三者機関調べ

BRITAの水で、飲み物や料理がますますおいしく

BRITAの水と様々な美味しさに関する味覚分析を「味博士 鈴木隆一先生」とともに検証しました。その結果、BRITAの水がミネラルウォーターと同等のおいしさであることが、味覚分析でも確認されました。

BRITAの水は、ろ過することで、雑味の原因となる酸味と苦みが取れて、ミネラルウォーターに近いおいしさになります。

【検証】水道水、BRITAの水、ミネラルウォーターを味覚センサーにかけて味覚指数を計測 味博士 鈴木隆一先生(AISSY株式会社 代表取締役/慶應義塾大学共同研究員)

コーヒーの苦味と酸味の
ベストバランス

BRITAの水で淹れたコーヒーは、苦味と酸味の値が近似値になり、バランスのとれたまろやかな味わいになります。

【検証方法】
粉コーヒー15gに対して沸騰したお湯150mlをペーパーを通してろ過ものを検査

出汁の旨味を引き立てるから、料理がグッとおいしくなる!

BRITAの水は、ミネラルウォーターと同じくらい出汁の旨みを引き出せます。

【検証方法】
鍋に500mlの水を入れて沸騰させる。鰹節15gを入れ、軽く沸騰させた後、火を止め、鰹節が沈殿しきった後にキッチンペーパーで濾したものを検査。

おいしいご飯の三拍子、甘味、旨味、コクを引き出す!

ワンランク上の甘さへ

BRITAの水で炊いたご飯はお米の味を決める甘味が強くなりました。さらに、冷めてもおいしく、米本来の奥深い味になります。

【検証方法】
米1合を炊き水と同じ水で洗米し、30分間浸水させた後に炊飯。炊飯完了後、お米をほぐしてサンプルを採取し、温かい状態で検査。

【検証方法】
炊飯後にプラスチック容器に詰め、蓋をした状態で放置。3時間後、サンプルを採取して検査。

BRITAの水は地球にも
家計にもやさしい

カートリッジを通して生まれるBRITAの水は、1Lあたり約7円。
そしてカートリッジ1個から生まれるBRITAの水は、なんと2Lペットボトルにして100本分!

商品概要

MAXTRA

材質 : ポリプロピレン、ポリエチレンテレフタレート
ろ過水量 : 約200L / 1個あたり
カートリッジ中味 : 活性炭、イオン交換樹脂

  • 1個セット参考価格 : オープン価格
  • 2個セット参考価格 : オープン価格
  • 3個セット参考価格 : オープン価格

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